SwiftOneなら、
録音・指示・確認だけ。
あとは全部AIが作業。

プロジェクト管理の全業務にAIを利用可能。
次世代のプロジェクト管理を提供。

TODO議事録参加者 5名・45分ドキュメントBIU項目担当期限

Problem

毎日消耗するプロジェクト管理作業

「改善の必要はあるが策がない。」

「AI活用を視野に入れつつも具体的な方針がない。」

議事録作業のイラスト

Problem 01

議事録作成に何時間も費やしている

会議が終わるたびに議事録の清書・フォーマット整理・共有。 この繰り返しが積み重なり、本来の仕事時間を圧迫し続けている。

資料作成のイラスト

Problem 02

資料作成の工数が重い

文書を書くだけでなく、フロー図等では図形の配置やレイアウト調整まで必要。 本来の業務とは別のスキルと時間がコストとなる。

定型作業のイラスト

Problem 03

定型管理作業の繰り返し

スケジュール調整・タスクの期間設定・進捗更新など、頭では把握できていてもシステムへの反映は毎回手作業。 判断を要しない入力業務が積み上がり、本来注力すべき業務を圧迫し続ける。

ドキュメントが散らばっているイラスト

Problem 04

ドキュメントが各サービスに散らばっている

Notion・Teams・SharePoint・メール・ローカルフォルダ…。 「あの資料どこだっけ?」で探し回る時間が毎日生まれている。

決定事項の忘却イラスト

Problem 05

決定事項の忘却

「あの件、結局どうなったっけ?」が多発。 録音の聞き直し、議事録の読み返しによる時間ロス。

Solution

AIがプロジェクト管理を全面サポート
人間は、会議の録音・AIへ指示・AI作業の結果確認

ドキュメント含めた全てのPJデータをAIが扱いやすい形式で管理し、
人の作業をできる限り減らす。

会議録音
テキストでの指示
SwiftOne
AI
議事録要点を自動要約
課題/TODOなど発言から自動抽出
WBS作業を自動分解
スケジュール期限を自動登録
ドキュメント更新案を自動提案
Excel / Word差分を自動提案

Features

プロジェクト管理に必要なものを、すべて網羅。

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議事録自動生成

録音ファイルをアップロードするだけ。(打ち合わせ後録音の自動取込も可能) 手動で内容の修正後、特定ユーザによる内容の承認機能も利用可能。

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議事録チャット

過去の会議に直接質問。全会議を横断して瞬時に回答。

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ダッシュボード

未解決課題・未完了TODO・未承認保留の件数を一画面で確認。 期限切れのタスクやWBSの進捗アラートも集約。(自分担当・自社担当の絞り込みも可能)

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管理情報のAI提案・承認

AIの提案をすべて人間が確認・修正してから反映。人間による内容の精査が可能。

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管理情報カスタム

標準の課題・TODO・決定事項に加えて、情報管理項目を自由にカスタム可能。 ユーザが任意で追加したカスタム項目もAIの提案・分析対象。

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WBS管理

タスクの階層構造と進捗を、チーム全体で共有・更新。 各社単位のプライベートWBS設定も可能。

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スケジュール管理

PJに関するスケジュールをカレンダー管理。 SwiftOneでAIを利用してスケジュール設定し、外部カレンダーアプリへの連携も可能。

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ドキュメントエディタ

テキストエディタを内蔵しているため、文書もSwiftOne内で完結して作成・管理できます。

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フロー図エディタ

独自のエディタにて直感的にフロー図を生成。細かいレイアウト調整はすべて自動。 AIへの指示でも図の作成が可能。

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Excel / Word 連携

既存ファイルをそのまま取り込み。AIが更新箇所を提案。

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外部サービス連携

Zoom / Teams / SharePoint / Google Drive / Box / Outlook / Google カレンダー と連携。 録音収集から共有まで完全自動化。

Easy Start

SwiftOneに関する勉強不要。初期設定だけで、すぐ使える。

導入ハードルを限りなくゼロに近づける設計。
チームへの浸透も、顧客への定着も、スムーズに。

5分程度の初期設定

複雑な設定作業は一切不要。録音をアップロードするだけでAIが動き出す。

マニュアル不要の直感的なUI

サイドバーのタブを開くだけで全機能にアクセス可能。 操作に迷う場面なく、自然にお使いいただけます。

導入初日から使える

マニュアル読込なし、面倒な移行作業なし。導入初日からレコーディングファイルのアップロードが可能。

Security

安心して使える理由

企業のプロジェクトデータを扱うツールとして、各社のセキュリティポリシーを遵守できる設計です。

SharePoint・Google Drive・Box連携で自社基盤にデータ管理

SharePoint Online・Google Drive・Boxとの双方向同期により、ドキュメントを各社のセキュリティポリシー・権限管理の下で管理できます。ドキュメントファイル自体をSwiftOneのサーバで保管しません。

AIの学習データに一切使用されない

録音・ドキュメント・プロジェクトデータは、AIを通じて処理されますが、これらデータはAIモデルの学習に使用されることはありません。

Pricing

まずは無料から。成長に合わせてスケールアップ。

チームの規模や用途に合わせて選べる5プラン。

無料トライアル

無料

まず触って確かめたい方へ。デモデータ入り環境でUIと操作感を体験。

  • デモデータ投入済み環境
  • 全画面・全機能のUI体験
  • プロジェクト管理機能
  • ドキュメント・フロー図閲覧
  • AI機能(議事録生成・差分提案)

デモ体験

AI
$9〜19買い切り

実際のAI機能を試したい方へ。そのまま本番環境へ移行できる。

  • AI議事録生成
  • 課題・TODO・決定事項の自動提案
  • 差分承認フロー
  • 本番環境への移行導線
おすすめ

Starter

AI
$29〜49/ 月 / 3席まで

スタートアップ・小規模チームに最適。全AI機能が使い放題。

Starterを始める
  • 全AI機能(議事録・差分提案・チャット)
  • WBS・スケジュール自動更新
  • フロー図・ドキュメント管理
  • Excel / Word 連携
  • 外部サービス連携
  • 3席まで利用可能

Team

AI
$15〜20/ 月 / 席

4名以上の中規模チーム向け。席数に応じたフレキシブルな料金。

Teamを始める
  • Starterの全機能
  • 席数無制限(4名〜)
  • チーム管理機能
  • 優先サポート

Enterprise

AI
要問合せ

大企業・セキュリティ要件がある組織向け。専任サポート付き。

お問い合わせ
  • Teamの全機能
  • SLAサポート
  • セキュリティ審査対応
  • カスタム連携・オンボーディング
  • 請求書払い対応

FAQ

よくある質問

まずは無料で体験

会議後の作業を、
今日から変える。

録音するだけで始まる、新しいプロジェクト管理。
まずは無料で、操作感を確かめてください。

無料・クレジットカード不要